去年の酒の味わい、今年の酒、さて来年は、と毎年の仕上がりが違うことを楽しみにして頂ける、独自の酒造りを目指していきたいと思います。「一日の疲れを癒し、心豊かになれる酒をお届けしたい」これが、早春の酒造りの理想です。
仕込みタンク内